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明日3月20日(日)22:00〜 [ひとりごと]
またまたご無沙汰の半年以上ぶり?の更新です。
そしてまたまたお知らせの更新。すみません。
[NHK ETV特集「想い出の街が甦る」〜写真家・井上孝治の世界〜]
●3月20日(日)22:00〜23:00
●NHK 教育テレビ

本来は3月13日(日)に放映されるはずだったのですが、延期になりました。
この番組は一度NHK福岡で45分番組として放映済みですが、なかなかよいできでした。
やはり反響が大きかったのでしょう、このたび1時間に再編集されての全国放送です!
ぜひみなさまご覧になって。
写真家・井上孝治氏(故人)の生きてきた時代と写真、そして家族の物語なのですが
昭和30年代〜の福岡市、そして沖縄の懐かしくて暖かい写真と
押しつけがましくないやさしさに溢れた番組になっています。
(何らかのニュースが入ると又延期の可能性もあります。)
こんな時だからこそ、何も被害に遭っていない地方に暮らすものは
被災された方々が立ち上がるときの力になるため、元気を貯めていなければ!
と、やっと思えるようになりました。
そしてまたまたお知らせの更新。すみません。
[NHK ETV特集「想い出の街が甦る」〜写真家・井上孝治の世界〜]
●3月20日(日)22:00〜23:00
●NHK 教育テレビ

本来は3月13日(日)に放映されるはずだったのですが、延期になりました。
この番組は一度NHK福岡で45分番組として放映済みですが、なかなかよいできでした。
やはり反響が大きかったのでしょう、このたび1時間に再編集されての全国放送です!
ぜひみなさまご覧になって。
写真家・井上孝治氏(故人)の生きてきた時代と写真、そして家族の物語なのですが
昭和30年代〜の福岡市、そして沖縄の懐かしくて暖かい写真と
押しつけがましくないやさしさに溢れた番組になっています。
(何らかのニュースが入ると又延期の可能性もあります。)
こんな時だからこそ、何も被害に遭っていない地方に暮らすものは
被災された方々が立ち上がるときの力になるため、元気を貯めていなければ!
と、やっと思えるようになりました。
ご無沙汰しておりました&お知らせ [ひとりごと]
1年以上ぶり(←こんな単語があるか!)の更新です。
あまりにご無沙汰でブログの使い方、忘れてしまうところでした。
本日はお知らせ。
陣内先生の新刊。とっくの昔に出てたんですが。
地元紙・西日本新聞の連載分の原稿にプラスして読み応えたっぷり。

http://genshobo.com/?p=2411
出版記念イベントがあるので、そのお知らせも。
2010年10月11日(祝)福岡市にて。遠方の方、ごめんなさい。

詳細はこちらでも
http://www.bookskubrick.jp/about-bk/topics/20100909-1147.html
福岡では滅多にない嬉しいイベントなので、ぜひぜひ。
これからボチボチ、思いついたことでも更新していきます。
あなどれないサービス・エリア [2009イタリア]
これがプーリアで最後の買い物、と思うと、なんだかベタなものばっかり買ってしまった。どうすんだ?

この左下のお菓子。アーモンドの粉を使ったプーリア名物のビスコッティなのだが、意外と重い!レストランで食事すると、コーヒーのときについてくるが、「もうこれ以上どうすればいいのだ?」というくらい1個で、すごいボリューム。
こんなもの買うつもりは全然なかったんだけど、レジで前に並んでるおじさんが、レジ通す前にすでに開封して食っておるのだ。で、レジに並んでるみなさんにおすそわけ。私もお相伴にあずかって、そのまま2パック購入。私の後ろのご夫婦も、2パック。こりゃ、このおじさんに広告費を出さなきゃですよ、Sarni。
そのSarniとは、サービス・エリアの会社。AutoGrillが知られているが、昨年から私と相棒のお気に入りは、Sarniの方。こちらの方が地方色が強い。上のOrecchietteもAltamura産。

後で気づいたのだが、単なる日除けに見えた、コレ↓


太陽光発電装置でございました。
ただ作動しているかどうかは不明。今時のイタリアは、農道みたいな道を走っていると、街灯の上に小さなソーラーシステムがついており、「そうだよね、南イタリアはこれだけ太陽の光が強いのだから」と感心していたのだが、夜同じ道を通っても、街灯、ついてませんでした。風車もそう。丘の上に並ぶ風車は、人工的なものだけれど、なぜか風景にマッチして、なかなかフォトジェニック。しかし4〜5機に1機は、回ってない。ああ、イタリアだぁ〜。

この左下のお菓子。アーモンドの粉を使ったプーリア名物のビスコッティなのだが、意外と重い!レストランで食事すると、コーヒーのときについてくるが、「もうこれ以上どうすればいいのだ?」というくらい1個で、すごいボリューム。
こんなもの買うつもりは全然なかったんだけど、レジで前に並んでるおじさんが、レジ通す前にすでに開封して食っておるのだ。で、レジに並んでるみなさんにおすそわけ。私もお相伴にあずかって、そのまま2パック購入。私の後ろのご夫婦も、2パック。こりゃ、このおじさんに広告費を出さなきゃですよ、Sarni。
そのSarniとは、サービス・エリアの会社。AutoGrillが知られているが、昨年から私と相棒のお気に入りは、Sarniの方。こちらの方が地方色が強い。上のOrecchietteもAltamura産。

後で気づいたのだが、単なる日除けに見えた、コレ↓


太陽光発電装置でございました。
ただ作動しているかどうかは不明。今時のイタリアは、農道みたいな道を走っていると、街灯の上に小さなソーラーシステムがついており、「そうだよね、南イタリアはこれだけ太陽の光が強いのだから」と感心していたのだが、夜同じ道を通っても、街灯、ついてませんでした。風車もそう。丘の上に並ぶ風車は、人工的なものだけれど、なぜか風景にマッチして、なかなかフォトジェニック。しかし4〜5機に1機は、回ってない。ああ、イタリアだぁ〜。
Mozzarella di Bufala [2009イタリア]
Catel Fiorentinoを目指すとき、Terme以外にもうひとつ気になっていた看板。
Mozzarella di Bufala屋さん。

水牛の牛舎は見えるのに、いつも門が閉まっており、寄ったことが一度もない。しかし、この日は皇帝の思し召しか、一台の車が入って行くところを目撃。「閉まってるのに」と思いつつ見ていると、門の手前の道を、さぁ〜っと右に曲がる。
「あ!」
車の行く手には、もうひとつ建物と、駐車場が見えた!
即Uターン。



一口大のMozzarella500g入りと、リコッタと、リコッタ・ドゥーラ(削ってパスタなどにかける)を購入。もうとっくに消費してしまいましたが、重くなく、くどくなく、美味!しかも安かった!
お店にいたシニョーラ(たぶんオーナー)から
「日曜日、OrsaraのPeppeZulloでご飯食べてたでしょう。」
と笑われた。目撃されていたらしい。
牛舎に案内してくれる。水牛のなんと可愛いこと。人なつこくて、好奇心旺盛。シニョーラによると、普通の牛よりずっと賢いらしい。


ま、そんなこんなで、前から気になっていたこと2つが、今年は一気に解決。
Mozzarella di Bufala屋さん。

水牛の牛舎は見えるのに、いつも門が閉まっており、寄ったことが一度もない。しかし、この日は皇帝の思し召しか、一台の車が入って行くところを目撃。「閉まってるのに」と思いつつ見ていると、門の手前の道を、さぁ〜っと右に曲がる。
「あ!」
車の行く手には、もうひとつ建物と、駐車場が見えた!
即Uターン。



一口大のMozzarella500g入りと、リコッタと、リコッタ・ドゥーラ(削ってパスタなどにかける)を購入。もうとっくに消費してしまいましたが、重くなく、くどくなく、美味!しかも安かった!
お店にいたシニョーラ(たぶんオーナー)から
「日曜日、OrsaraのPeppeZulloでご飯食べてたでしょう。」
と笑われた。目撃されていたらしい。
牛舎に案内してくれる。水牛のなんと可愛いこと。人なつこくて、好奇心旺盛。シニョーラによると、普通の牛よりずっと賢いらしい。


ま、そんなこんなで、前から気になっていたこと2つが、今年は一気に解決。
またしても草むらに注意 [2009イタリア]
Castelnuovo della Dauniaから、お昼を食べにひたすらViesteを目指す。
時間の余裕があったので、途中こ〜んな写真を撮りながら。

で、Castel Fiorentinoも。遠くからだけど皇帝様にごあいさつ。

S.Giovanni Rotondo経由にすると、こ〜んなご褒美も。
(と言っても、ある種の人にとってのご褒美なんだけど)

ここに城を置いたわけがわかるわ。まさにベストなロケーション、などと
ホクホクしながらViesteで旨い飯を食って、最高の一日…になるはずだったんだけど
皇帝は私に、ものすごいお土産をくれた。
以下は不快な画像が含まれるので見たいひとだけ。年齢制限はありません。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

虫さされ。なんと足首の辺りに7カ所も!いちいち、こんな水膨れ(直径1cm)になって周囲3cmくらいが固く熱を持つような、すごいシロモノ。どなたか、こんな風になる虫をご存知だったら教えてください。イタリア人に見せると、「こんなん見たことない!もしかしたらある種の虫にアレルギーでもあるんでない?」と言われてしまった。
とりあえず虫さされ用に購入したコレを塗っているけれど。

薬を忘れたので、蚊にさされたときにOtrantoで購入。品名がCortidro。コルチゾンが入っているので昼間は使えない。こんな強い薬でなくてもいいのに、と思いつつ買ったんだけど、今は正解。
ついでに風邪薬もと思ったのだが、薬局のお兄ちゃんが出してくれたのはトローチと咳止めのシロップだけ。う〜ん、これじゃなぁ、と思っていたら、イタリア人の友人がメールで商品名を教えてくれて、Ceglieで買ったのが左端の薬。効きました!こわいくらい。だから2回しか飲んでない。

教訓。絶対に写真を撮りたくなるのだから、草むらに入るときのために、虫除けを脚に塗っておくべき。実は一昨年も同じ虫にやられている。学習能力のない私。
時間の余裕があったので、途中こ〜んな写真を撮りながら。

で、Castel Fiorentinoも。遠くからだけど皇帝様にごあいさつ。

S.Giovanni Rotondo経由にすると、こ〜んなご褒美も。
(と言っても、ある種の人にとってのご褒美なんだけど)

ここに城を置いたわけがわかるわ。まさにベストなロケーション、などと
ホクホクしながらViesteで旨い飯を食って、最高の一日…になるはずだったんだけど
皇帝は私に、ものすごいお土産をくれた。
以下は不快な画像が含まれるので見たいひとだけ。年齢制限はありません。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

虫さされ。なんと足首の辺りに7カ所も!いちいち、こんな水膨れ(直径1cm)になって周囲3cmくらいが固く熱を持つような、すごいシロモノ。どなたか、こんな風になる虫をご存知だったら教えてください。イタリア人に見せると、「こんなん見たことない!もしかしたらある種の虫にアレルギーでもあるんでない?」と言われてしまった。
とりあえず虫さされ用に購入したコレを塗っているけれど。

薬を忘れたので、蚊にさされたときにOtrantoで購入。品名がCortidro。コルチゾンが入っているので昼間は使えない。こんな強い薬でなくてもいいのに、と思いつつ買ったんだけど、今は正解。
ついでに風邪薬もと思ったのだが、薬局のお兄ちゃんが出してくれたのはトローチと咳止めのシロップだけ。う〜ん、これじゃなぁ、と思っていたら、イタリア人の友人がメールで商品名を教えてくれて、Ceglieで買ったのが左端の薬。効きました!こわいくらい。だから2回しか飲んでない。

教訓。絶対に写真を撮りたくなるのだから、草むらに入るときのために、虫除けを脚に塗っておくべき。実は一昨年も同じ虫にやられている。学習能力のない私。
Terme di Castelnuovo della Daunia [2009イタリア]
温泉施設の全景、の一部。

近郊の街、San Severoの市の送迎車。ハンディ・キャップのある人たちの送迎に使われている。ほんっとにお年寄りと、障害のある方が多い。そういう障害を持った子供さんや、お年寄りのデイ・ケア施設も兼ねているような。お遊戯をする音楽なんかも聞こえてきたしね。左側には大きなバスも。
イタリアは税金高くて、みんなぶ〜ぶ〜言ってるけど、病院は全部無料だし(救急なら旅行者も!)
温泉に市が送迎してくれるって、羨ましいなぁ。と、ちょっと思った。

医者の面接(他のところに比べて、結構ちゃんとした?診察だった)を終えてカルテをつくってもらい、ファンゴの部屋にGO!

残念ながら手が泥だらけなので写真は×。
そのあとハイドロマッサージ・バスで居眠り。

んでもって痩せるマッサージ(笑)も写真は撮れなかった。
Barで水を買って飲んでると、オーナーが「なんで、ここの水を飲まないのだ!」と
カップをくれた。ちょっと硫黄の匂いのする飲みにくい水だが、一日に1200ml、
このカップに6杯を、ゆっくり飲むのだ、と他の客が教えてくれる。

これが受付の風景。

午後はプールで運動と、近所のおばさんと一緒に、おしゃべりしながらウォーキング。
ある意味「マダム御用達」ではある。
堪能しました!
なぜここが無名なのか、わかった。ほんとに病院じゃん!
Pugliaの他の温泉は全てホテルと一体化しいてるのに対してここは完全に独立しており、いわゆる「エステ系」がほとんどない。ほぼ病院、というか治療施設なのだ。
でも、ホテルのご飯もまあまあだし、ホテル代は安いし、街の人は親切だし「これぞイタリアの普通の温泉!」を味わいたい方は是非!
なんちゃって。

近郊の街、San Severoの市の送迎車。ハンディ・キャップのある人たちの送迎に使われている。ほんっとにお年寄りと、障害のある方が多い。そういう障害を持った子供さんや、お年寄りのデイ・ケア施設も兼ねているような。お遊戯をする音楽なんかも聞こえてきたしね。左側には大きなバスも。
イタリアは税金高くて、みんなぶ〜ぶ〜言ってるけど、病院は全部無料だし(救急なら旅行者も!)
温泉に市が送迎してくれるって、羨ましいなぁ。と、ちょっと思った。

医者の面接(他のところに比べて、結構ちゃんとした?診察だった)を終えてカルテをつくってもらい、ファンゴの部屋にGO!

残念ながら手が泥だらけなので写真は×。
そのあとハイドロマッサージ・バスで居眠り。

んでもって痩せるマッサージ(笑)も写真は撮れなかった。
Barで水を買って飲んでると、オーナーが「なんで、ここの水を飲まないのだ!」と
カップをくれた。ちょっと硫黄の匂いのする飲みにくい水だが、一日に1200ml、
このカップに6杯を、ゆっくり飲むのだ、と他の客が教えてくれる。

これが受付の風景。

午後はプールで運動と、近所のおばさんと一緒に、おしゃべりしながらウォーキング。
ある意味「マダム御用達」ではある。
堪能しました!
なぜここが無名なのか、わかった。ほんとに病院じゃん!
Pugliaの他の温泉は全てホテルと一体化しいてるのに対してここは完全に独立しており、いわゆる「エステ系」がほとんどない。ほぼ病院、というか治療施設なのだ。
でも、ホテルのご飯もまあまあだし、ホテル代は安いし、街の人は親切だし「これぞイタリアの普通の温泉!」を味わいたい方は是非!
なんちゃって。
Castelnuovo della Daunia [2009イタリア]
温泉を紹介する前に、まずこの街のこと。
Termeから見たチェントロ。小さい!

何もない!修復中の建物が多くて残念。可愛いんだけど。


このPorta(門)が旧市街への入り口。つっても、何もないけどね。

今回の相棒Mini Cooper。Minimino=ミニミーノと呼ばれている、イタリアでは。なんか可愛い。色はPanna。真っ白でないクリーム系の色をこう呼ぶみたい。

何もないんだけど、眺めは絶品。遠くGargano半島が。

終わり。あ、小さな街にはつきものの「おやぢ茶屋」は、ひとつ二つあり。
今は外で通信中。部屋の中はvodafone2しか届かないので。
夕立が・・・。なんか、天気は回復したけど、ほとんど毎日夕立にあってるかんじ。
Termeから見たチェントロ。小さい!

何もない!修復中の建物が多くて残念。可愛いんだけど。


このPorta(門)が旧市街への入り口。つっても、何もないけどね。

今回の相棒Mini Cooper。Minimino=ミニミーノと呼ばれている、イタリアでは。なんか可愛い。色はPanna。真っ白でないクリーム系の色をこう呼ぶみたい。

何もないんだけど、眺めは絶品。遠くGargano半島が。

終わり。あ、小さな街にはつきものの「おやぢ茶屋」は、ひとつ二つあり。
今は外で通信中。部屋の中はvodafone2しか届かないので。
夕立が・・・。なんか、天気は回復したけど、ほとんど毎日夕立にあってるかんじ。
Otrantoのライカちゃん [2009イタリア]
水曜日に行ったOtranto。
目的はお墓参りと脚クリーム購入、そして、天気予報によると唯一の晴天ゆえ
S.Cesarea Termeの写真を撮りに。
犬の写真がない、と言ったら、すぐに遭遇したライカちゃん。

カメラ目線。

そのライカちゃんを一心に見つめる男の子。

先週の土曜日以来、悪天候が続いて思いのほか寒く
とうとう風邪を引いてしまった。
この水曜日の夜、Martina Francaに出かけたときに
Benettonでブルゾンを購入。すでに時遅しなんだけど。
Benettonに入るところを、なんとLa StregaのオーナーMicheleさんに
目撃されてしまったらしく、後日食事に行ったときに
「クラクション鳴らしたのに、気づかなかった」
と言われてしまったけど、まさかMartinaで誰かに会うとは思ってないもんね。
風邪はほぼ快復しました。イタリアの風邪にはイタリアの薬?
効きました。
目的はお墓参りと脚クリーム購入、そして、天気予報によると唯一の晴天ゆえ
S.Cesarea Termeの写真を撮りに。
犬の写真がない、と言ったら、すぐに遭遇したライカちゃん。

カメラ目線。

そのライカちゃんを一心に見つめる男の子。

先週の土曜日以来、悪天候が続いて思いのほか寒く
とうとう風邪を引いてしまった。
この水曜日の夜、Martina Francaに出かけたときに
Benettonでブルゾンを購入。すでに時遅しなんだけど。
Benettonに入るところを、なんとLa StregaのオーナーMicheleさんに
目撃されてしまったらしく、後日食事に行ったときに
「クラクション鳴らしたのに、気づかなかった」
と言われてしまったけど、まさかMartinaで誰かに会うとは思ってないもんね。
風邪はほぼ快復しました。イタリアの風邪にはイタリアの薬?
効きました。
温泉です [2009イタリア]
今回、犬の写真が、ほとんどない [2009イタリア]
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